▼入会随時募集中!いつでも見学できます!


★本部クラス   一般(中学生以上)

毎週金曜日    19:30〜21:30

アクセス:新宿駅より京王線で6分(代田橋駅下車すぐ)
世田谷区大原2−23−15 大原ビル9階
ワーサルCスタジオ

中学生から社会人に人気のクラスです。女性も多数在籍。


★綱島クラス   一般(中学生以上)


毎週土曜日  15:00〜17:00


       

アクセス:東急東横線 「綱島駅」徒歩5分
横浜市港北区綱島西2-17-12-1階

生徒募集中!お気軽にお問い合わせ下さい。

050−3578−7034(林まで)


阿羅漢道場はテコンドーの基本である型(プムセ)をしっかりと学ぶ方針です。老若男女問わず、ご自分のペースでテコンドーを楽しむ事が出来ます。

社会人・OLさんに人気の道場です。

無理なく出来るテコンドー!


練習内容(例)

1)柔軟体操・ストレッチをみっちりやります。
 1年も経てば本当に柔らかくなりますよ!

2)スリーステップのももあげ
 テコンドーの蹴り技の基本である、ももあげをしっかりと 出来るように。ウォーミングアップも兼ねています!

3)ミット蹴り
 ミットを蹴ってストレス発散にもなりますよ!

4)基本の突き動作、受け動作
 下半身、上半身の筋力アップになります。

5)基本の移動稽古
 足運びをみっちりやります!

6)プムセ(型)
 テコンドーには有級のプムセが級毎に8種類(太極1章か ら8章まであります。)
 有段プムセが9種類あります。
 これらを、修得する必要があります。
 5年前から世界大会が開催されるようになり、アジア大  会、ユニバーシアード大会では正式種目にもなっていま  す。これから先、オリンピックも視野にいれた注目される 競技のひとつでもあります。世界大会では14歳から60 歳代のクラスが設けてあります。組み手とは違い怪我も少 なく、仕事をされる方でも、長く続けていくことが出来ます。

7)基本蹴り

8)キョルギ(組み手)



▼阿羅漢道場は年に3回〜4回の昇級・昇段審査を実施しています。他武道の方も受け入れております!


☆阿羅漢道場では年に3〜4回の昇級・昇段審査を実施しています。

まず、道場に入会して最初の審査は9級から始まります。
昇級するごとに帯の色が変わります。

テコンドーで昇級・昇段するためには、それぞれの級・段の型(プムセ)を修得することが必須です。

それから、基本蹴り、ミット蹴り、キョルギ(スパーリング)、論文、撃破、インタビュー、挨拶、気合、礼儀、胴衣姿、出席率、修練態度など課題も様々です。

黒帯になるには個人差がありますが、早くて2〜3年です。



☆阿羅漢道場は、他武道の指導者の方々にも快く門戸を開放しております!
(協会・団体・師範などの関係で問題のない場合のみ)


他の武道から学ぶものは、それぞれに多いと考えているからです。

是非、テコンドーという武道の魅力も知っていただければと思います。

お気軽にご相談ください。



▼『意志あるところに道はある』


 『意志あるところに道はある』 

 〜Where's a will,where's a way〜

 嬉し涙でも、悔し涙でも必ず未来に繋がっていく。

 何事も努力するから価値がある。


 『 心身練磨 』

 
 『 急がず、だが休まず・・・・・ 』


                  阿羅漢道場



▼阿羅漢道場の指導


公式なプムセ(型)の大会

世界プムセ選手権大会が2006年(ソウル)より始まり、2007年(ソウル)、2008年(トルコ)、2009年(エジプト)、2010年(ウズベキスタン)というように年々、世界的に選手も増えレベルの高い大会に発展しています。アジア大会、ユニバーシアード大会にも正式競技となっています。

オリンピック競技であるテコンドーは現在、キョルギが大会種目となっています。しかし、テコンドーには沢山の種目がありますね。

そのうちの一つ、プムセが脚光を浴びる日が必ずやってくるでしょう!

近年、本場韓国、アメリカ、ヨーロッパ、アジア各国においてプムセ人口が急速に増加しています。

阿羅漢道場では、テコンドーの基軸でもあるプムセに力を置いています。

芸術的な美しい蹴り、美しいプムセ、美しい身体を手に入れましょう!

▼テコンドーとは


★ テコンドーとは

テコンドーは漢字では『跆拳道』と書きます。

 跆・・・「踏む」「蹴る」「跳ぶ」を意味し、足による攻撃
 拳・・・手による攻撃
 道・・・正しき道を歩む精神、礼に始まり礼に終わる人の道

1988年のソウルオリンピック、1992年のバルセロナオリンピックで公開競技に、2000年シドニーオリンピックでは正式競技に採用されました。その華麗な技が一躍世界の注目を集めるようになったのは、これらのオリンピックを機会にしてからです。その芸術的ともいえる技に魅せられて、テコンドーを始めた人も少なくはないでしょう。現在、テコンドーは心身の鍛練を目的にしたスポーツとして、男女、老若を問わず多くの人々に愛好されています。発祥地の韓国ではもちろん、イラン・台湾など他国もテコンドーを国技とするなど、世界的に拡がりを見せています。


★ 競技(キョルギ)

 テコンドーは男女共通競技です。
競技時間は男女共通2分3ラウンド(インターバル1分)で多く点数をとったほうが勝ちです。
競技中は胴に専用のプロテクターと頭にヘッドギア、
手足と急所にも専用のプロテクターを着用します。

 テコンドーの競技(キョルギ)二人の選手による対戦ですが、攻撃は足による多彩な蹴り技、拳による突き技によってなされます。相手の得点部位へ正確に強く攻撃を加えることによってポイントが与えられ、最終的に多くのポイントを得た選手が勝者になります。そのルールはちょっとわかりにくいのですが、顔面への蹴り、胴部(防具のある部分)への攻撃が入ったかどうかを見るとよいでしょう。

[得 点]

1、得点部分
胴部は防具に保護された部分。
顔面は後頭部を除いた顔面全体。

2、得点は次のように分類

1ポイント:蹴り技による胴部への攻撃。パンチによる胴部への攻撃。

2ポイント:後ろ蹴りなどの回転系の蹴り技による胴部への攻撃。

3ポイント:蹴り技による頭部への攻撃。

4ポイント:回転系による頭部への攻撃。

3、反則行為
限界線から出る、倒れる、背中をみせて避ける、攻撃された足を腕にかける、主審の止め宣言の後意図的に攻撃する、故意に顔面を殴る」などがキョンゴ(警告)として-0.5点「つかむ、押す、投げる、負傷と偽る、膝や額で攻撃する、金的を攻撃、手で顔を攻撃する、選手・コーチが望ましくない言動をする」などがカムチョン(減点)-1点となる行為と規定されている。

4、階級 
体重別で試合が進行していきます。
公式試合になると、試合前に計量を行いトーナメント表を作成していきます。※オリンピック専用のオリンピック階級もあります。


★ 品勢(プムセ)

 テコンドーの試合には競技(キョルギ)とこの品勢(プムセ)の部門があります。空手でいう型にあたります。
 品勢はテコンドーを学ぶにあたって重要な練習法です。テコンドーには、構え・蹴り技・突き技などの基本動作があり、品勢は基本動作を組み合わせて構成され、流れるような一つの動きをつくっています。品勢を練習することによって、キョルギの技術向上になります。
 また品勢は護身術等を想定してつくられており、相手が武器を持っているとか、相手の人数等の状況を想定しています。

  ★プムセ競技の採点基準★ 

  1・ 正確性  
     1)基本動作の正確性
     2)各プムセの詳細項目

  2・ 熟練性    
     1)動作の大きさ     
     2)均衡・バランス      
     3)速度と力  
     
  3・ 表現性  
     1)剛柔・緩急・リズム 
     2)気の表現        

 
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