鈴江俊郎 作/演出
演劇ユニット 三匹の犬 『現実はきびしく私たちは若いけれど要求は唐突で思い切るという手もあるかもしれない』 作・演出/鈴江俊郎 出演/金子岳憲(ハイバイ)光瀬指絵(ニッポンの河川) ――同棲する男女。女が出て行くというのだ。引越しの朝、二人は最後の会話に挑む。世界平和の問題?政治の問題?どうしてそれがあなたの問題なのか?必要なのか?会話はずれる。ずっこける。むなしく宙をひっかく。ここにいてもさみしい。去ってもさみしい。答えはきっとそこにあるのに。 ★2010年3月25日(木)19時半/26日(金)19時半/27日(土)14時・19時/28日(日)14時/29日(月)19時 ※開場は開演の30分前、整理券配布は開演の1時間前です。先着順でのご案内となります。 ★前売2,300円/当日2,500円(全席自由) ★会場…pit北/区域 (JR京浜東北線「王子駅」北口より徒歩2分、東京メトロ南北線「王子駅」5番出口より徒歩30秒、都電荒川線「王子駅」より徒歩5分) 東京都北区王子1−13−18地下一階 03−3927−5482 ※お車でのご来場はご遠慮ください。 ★お問い合わせ 080-2085-0216 http://watasitati.blog110.fc2.com/ |
2010/3/14 23:17

